まあ、適当にいきましょ・・・


by anchangboowy822

プロフィールを見る
画像一覧

S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

色々情報

名前
あんでぃー

★説明
 ギタリストやら、
 図面描きやら、
 ネットラジオ編集・製作やら
 やっております。

★リンク
 ★音楽
  ◎ナベッチブログ
  ◎ムーランHP
  ◎アカラHP
 ★その他
  ◎酒井慶二郎OFFICIAL BLOG
  ◎PICO TUOR

以前の記事

2015年 01月
2013年 12月
2013年 05月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2012年 02月
2012年 01月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 08月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2011年 01月
2010年 12月
2010年 08月
2009年 09月
2009年 08月
2009年 07月
2009年 06月
2009年 05月
2008年 11月
2008年 10月
2008年 09月
2008年 08月
2008年 07月
2008年 06月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 03月
2008年 02月
2008年 01月
2007年 12月
2007年 11月
2007年 10月
2007年 09月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2007年 04月
2007年 03月
2007年 02月
2007年 01月
2006年 12月
2006年 11月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 07月
2006年 06月
2006年 05月
2006年 04月
2006年 03月
2006年 02月

その他のジャンル

カテゴリ

ブログ
書籍
アイティー

リライフ
音楽
日記
食事

アクセス解析

FXの定義

ファン

記事ランキング

ブログジャンル

画像一覧

カテゴリ:書籍( 65 )

【書籍】呂氏春秋

漫画キングダムって流行ってますよね?

あれって、
始皇帝 政 の話みたいなんですが、、、

今回の
『呂氏春秋』

その時代において
歴史的にも作品的にも
大きな存在

呂 不韋

が完成させた書物。

非常に面白い!!

当時の中国での
四季においての決まり事
音楽や戦争などなど

を過去の事例、、、

当時の過去だと

夏王朝、殷王朝、周王朝

の善政、悪政の時期のお話を
交えて説明してくれてます。

時代は変わっても
人は変わらない。

原文だと言葉の流れも綺麗だから、
そういうものが好きな人も良いかもですね。
[PR]
by anchangboowy822 | 2015-01-24 19:03 | 書籍

不味いもんを食べまくる

みなさん、こんばんわ。


雨ですね。
非常に雨ですね。

アンディーです!


今回は、

『不味い!』

という本を読んで思うこと


まずはザックリ言えばこの著者は
食べるのが本当に大好きなようです。

美味しものも大好きで、
世界各国で美味いもんを食べてます。

ただ、それだけだったら普通の贅沢人なんですが、

この人は口に入れたものは

どんなに不味くても皿が綺麗になるまで
食べきるんですわ。

とにかく美味いもんが
本当に好きな人だから、

本当に詳しくその不味さを綴るわけですよ。
読んでるそばから


不味い(`A´)マズー!!


凄いですよ、
不味いと感じてから
さらに味わいながら
まずい理由を分析していく



でも、不思議なことに
読み進めていくと

ちょっと、、、


ほんとちょっとね


食べたくなってくるですよ。

虫だとか
血の腸詰めとか

一応、その現地では美味といわれているものも多いですから
習慣が違えば好き嫌いも違うんでしょうね







まあ、
こう改めて考えてみると
多少強引ですが


食べ物にしても
人間関係にしても
音楽にしても


好き嫌いってものは共通だなと、


自分の馴染みがない味(習慣)には、
面白い反面、耐え難いものだと

不味い(嫌い)と感じるもんだと、


ただね、折角多少なりとも
自由のきく環境に産まれたんだから


人間関係くらいは
酸いも甘いも
美味も不味も
味わいたいもんですね。


因みに
これから食糧難が
出てくれば、

いつかは

いつかはですが昆虫も
食べなきゃいけなくなりそう
みたいですね。

俺もイナゴと蟻は
食えるんだけどね、、、


まあ、適当に。
[PR]
by anchangboowy822 | 2013-05-16 23:49 | 書籍

【書籍】五輪書

どうも!!

アンディーです。

今日は休みで
寒いし
眠い!!

ってなわけで

グダグダと
過ごしているんですが

最近、読んでいる本がありまして

『五輪書』

って本です。


僕は武術ってのをやったことがないので
基本的にはさっぱりですが

なかなか面白いですね。

合理主義的なところとか。

・・・

・・




よう解らないので、
余り書くこともないんですがね。


頑張って深読みしてみると、

すべては、
『人を斬る』
ための行動にしなければならない

つまり、、、

『目標』
ってものがあるのなら
すべてを

その

『目的』

のための行動
にしなければならない。


そんな感じですかね。


まあ、著者が大分年を重ねたときの
作品ですからね、

まだまだ
理解には
程遠いようですわ。。。
[PR]
by anchangboowy822 | 2012-01-28 22:39 | 書籍

【書籍】老子

はい、どーーも!!

アンディーです!!

最近は寒いので
起きるのが大変ですな。

毎朝、自分に負けている
アンディーです。


で、ですね。
最近は、
『老子』
って本を読んでました。

中国で有名な

儒教
道教

の道教ですね。

老子・荘子が有名ですね。

その内の

老子です。


・無為自然

・足るを知る

などなど

頑張り過ぎない感じですよ。


この書物が生まれた歴史的背景
色々ありますから、

今の世の中に

そのまま
当てはめる訳にはいきませんが

こういう考え方を
基本に持ってくると

この
情報が忙しくて
妙に窮屈に感じる
現代には
混乱しなくていいかなって思います。


疲れて
神経過敏になったときとか

この老子の考え方を
上手く使えば
落ちつける気がしますしね!!



それにしても
最近、
『孫子』
『老子』
『韓非子』
『論語』

と中国だらけだな。。。。

今度は

『新・旧約聖書』

でも読もうかしらね。
[PR]
by anchangboowy822 | 2012-01-18 02:01 | 書籍

【書籍】大前研一と考える営業学

はい、どーーーも!!

とにかく
色々な技術が大好きで
ですね。

色々と挑戦してみては
止めてみて
またちょっと挑戦してみては
止めてみている。

技術系の
アンディーです。

そんな技術系の僕が
今日、紹介させていただく本は

ビジネス・ブレークスルー大学大学院 ビジネススクール教授陣 大前 研一,斎藤 顕一,須藤 実和,川上 真史,後 正武
ダイヤモンド社
発売日:2011-06-17



営業学!?

よく解りません!!

バンド時代にも
こんな感じの本で

タイトルは忘れたんですが

同じような類の本は
読んでみたことは
あったんですが

なんていうか

基本的に
不勉強でしたのでね・・・

何を謂わんとしているか
解った振りして
何も解っていなかったんですわ(笑)

あのころに比べればですね、
多少なりとも
本は読むようになりましたし

以前読んだ

すごく明朗快活な雰囲気の本。
大前さんの前向きな好奇心・向上心が
凄く伝わる!!


で、

凄く!!

大前研一さんに興味があったので、
読んでみました。


内容は
まあ読んでのお楽しみですが、

読んでみて感じたことは

実践するしないは
関係無しに

今までの自分とは

『無縁』

って
思えるものを読んでみて

そこから何かを考える

そういうのって必要なことだな~
って思いましたわ。
[PR]
by anchangboowy822 | 2012-01-06 02:45 | 書籍

【書籍】情報は貯めるだけ貯めなさい

はい、どどどどど!!

も!!


アンディーです。

最近はですね。
まあ、日が変わるまで仕事の上に
家に帰っても仕事がたんまりだったのでね。

こんな更新頻度なわけです。。

まあ、言い訳から始まる

そんな出会いも良いじゃない


なんて誰かが言ったとか
言わなかったとかなんですがね。

ってなわけでですね。
今回は

『情報は貯めるだけ貯めなさい』



ってな本なわけです。

まあ、ところどころ突っ込みどころは満載ですが、
あながち間違いではないと信じられますね。

テーマは
アナログとデジタルの融合・・・


まあ、
すべてデジタルデータにしろ
ってな訳ではなく。

常にバックアップを取っておいて

使いやすい形で使えと。

出力したデータも出力してないデータも
バックアップがあるから
好き勝手にデータを使ったり
捨てちゃったりしなさい!!

って感じです。

言い換えるなら

セーブ直後のRPGでの
BOSS戦!!

全滅しようがしまいが
セーブしてあるから
問題なし!!

一回戦って作戦を練ろうが

自分の信じる最強の形で勝負を挑もうが

何でもござれってことですね。


つまり、そのときの持ち時間が重要ってことですわな・・・・たぶんですが(笑)

面白そうなので
ちょっと今日から試してみます!!

ではでは、適当に・・・・(笑)
[PR]
by anchangboowy822 | 2011-10-05 22:49 | 書籍

【書籍】アメーバ経営

はい、どーーも!!

気分がいいから
二本立て!!

だけど眠いから

ほどほどに・・・

アンディーです。


今回は
『アメーバ経営』
ずっと、
敬遠していた本です。
読んでみて思うことは、
この著者が凄まじいほどの
努力をした方ということ。

マネジメントを一読しておくと
入りやすいかもしれません。


ずっと、
気になっていたんですが

ずっと
敬遠していた本です。


ふっと、
本を読み漁ろうと思ったときに

手が伸びて買ってしまいました。


たぶん、
これから二年くらいは愛読書に
なると思います。



内容は、

より能動的で
より完結的で
よりフィードバックがしっかりしていて
より能率的な
組織は

っていうような、

「もう勘弁してください・・・」

って言いたくなる質問に答えた感じです。

マネジメントの組織論のところと照らし合わせると
面白みが増すような気がします。

何より凄いと思ったのは、

僕の感覚的にですが、
今、日本から海外へ
大きく活躍している企業の多くは

この、
『稲盛和夫経営論』
に影響をうけている影を
感じます。

それくらい、
徹底した理論だと思います。


ここ近年は
大量解雇によるJALのリストラ
とかが目立つので
良い印象を持っていない方も
多いかもしれませんが

一読の価値はあると思います。
[PR]
by anchangboowy822 | 2011-10-01 02:01 | 書籍

【書籍】1%の希望100%の決意

はい、どーーも!!

皆さんこんばんわ!!

秋の連休のせいで
ちょっと休みが多い感じになってしまってますが

休みつつ色々進めておりますので
ご勘弁を!!

『1%の希望 100%の決意―ガン克服の条件』

がん治療の医師と
がん患者の戦い方の両面から
書かれた本。
少し著者自身のことを肯定しすぎな面もあるけど
『常識』となったものを覆すにはこれくらいは必要かもしれない。。。


こんな本をご紹介。

今、僕がやっているのは

『自閉症画家 酒井慶二郎さん』

『がんをその元気で克服した リライフムーランさん』

の活動がメインになっているのですが、
今月、色々な方と
お話をさせていただいて
もっともっと入り込まないと駄目だな
っと感じたもので
買ってみた本です。

がんで本当に苦しんでいる方、
そのご家族の方が
手を伸ばす本ってどんなものなんだろう?

っていうところで
読んでみました。

感想としては

結局、自分の医療の勧め

でしたね。

少し想像と違っていたので
驚きましたが

こういうこともある

ってことにしておきます。


では、
まあ、
その、
この辺で・・・

まあ、適当に・・・(笑)
[PR]
by anchangboowy822 | 2011-09-26 00:48 | 書籍

【書籍】やりたいことは全部やれ

はい、どーーも!!

久しぶりに飲みすぎて
二日酔いのアンディーです。

朝まで飲んで昼過ぎまで寝てしまった。。。。


ってなわけで、

今日は一転して
読書デーってことで

『やりたいことは全部やれ/大前研一』

すごく明朗快活な雰囲気の本。
大前さんの前向きな好奇心・向上心が
凄く伝わる!!


半分自分の自慢話みたいな本なんですが

所々に現れる

教訓がとても面白いです。

タイトルの意味的には
子供のように

やりたいことをやってれば良い!!

ってなわけではなくて
しっかりと自分の生き方ができているんであれば

多少の回り道になるような

遊び

もあっても良いんでないかい?
って感じですね。

この方の場合は
自身で手に入れた立場もあるんで
世界中を働きながら巡っている感じですね。

・・・
・・


まあ、自分の話になるんですが

この大前さんは
昨年の11月くらいから

『こうなろう!!』

と自分自身で決めた一つの形を
実践している方だと勝手に思っています。

さてと、
夜になったので
色々やりますかな。。。
[PR]
by anchangboowy822 | 2011-09-24 23:52 | 書籍

【書籍】キュレーションの時代

はい、どーーーも!!

こんばんわ!!

アンディーです。

今日は眠いので
早めに切り上げましょうかね(笑)

『キュレーションの時代』

情報に対する自分たちの接し方から情報を担う人のための本。
何を捨て、何を拾う。目的意識と無意識を意識する。
すごく思想的な本でもある。
自分がこれを根底に何を考えるかが楽しみ。


大体の気取った感じのことは
レビューに書いてあるので
割愛。

この本を読んで思い出したことがあって、
2005か2006年に
音楽から離れたら何をやるか

ってことを当時の彼女と話していた。

僕は
この本にあるような

正しくキュレーターになりたい

職業にする、しないに関わらず

キュレーターになりたい

と言っていた。

それから5,6年。

この本に出会ったのは
偶然ではなく
必然なんだと
感じましたわ、さすがに。

本を紹介して貸してくれた
kanecop99に感謝です。

やはり僕は運が良い。(笑)


本当に感謝です。
[PR]
by anchangboowy822 | 2011-09-17 02:27 | 書籍